ひながつ

大好きな音楽のコトブログ

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Manami Morita「I am」

I Am
I am
Manami Morita

ひながつ更新があんまり久しぶり過ぎていろいろ操作に手間取ってしまった…。
なんと1年ぶりですか!その前も何年ぶりなんだってくらいご無沙汰だったのに。
好きな音楽聴いてすぐにその気持ちや感動を文字に言葉に文章にして綴っていたのに、
ここ最近はただ聴いているだけで満足で、まぁこれもいいのかななんていう日々で。
でも、久しぶりにここを更新しようという気持ちにさせてくれた音楽を聴いてます。

先日、「報道ステーション」でジャズピアニストのManami Moritaさんが
OPテーマ曲「I am」を演奏されていました。
その時私は車の中で駅まで息子を迎えに行く最中で、車という小さな箱の空間で
軽やかなでも力強いピアノの音が大音響で響いて、すごく気持ちを揺さぶられたのでした。
いつも聴いているテーマ曲なのに、実際Manamiさんがライブで弾かれている姿見たら
もうその姿とか弾かれる音とか耳から離れなくて、ずっと恋するようにずっと離れなくて。
で、早速CD聴きました。

私が聴いているのは通常の4曲ではなくて、限定盤の7曲収録。
1.I am(TV ver.)
2.My Favorite Things
3.Jungle Book
4.m☆gic
5.Yesterday Once More
6.Don't Know Why
7.I am(Full ver.)

大好きな「サウンド・オブ・ミュージック」劇中歌の「My Favorite Things」、
これまた大好きなノラ・ジョーンズ「Don't Know Why」も。
「Jungle Book」もお気に入りです。

ジャズにも疎いし、ピアノ曲だって好きとは言ってもそれほど多くは聴いているわけではない。
けれどもこうして好き!な曲に出会ってここから少しずつ聴いてみるのも良いきっかけ。
とにかくManamiMoritaさんのピアノに惹かれてもうずっと離さず聴いています。
何でしょう、聴けば聴くほどピアノの軽やかで逞しい調べが気持ちを高揚させてくれます。
時々悶々と夜を過ごし、朝少しのわだかまりもManamiさんの曲ですぅと楽になるような。
すごくすごく今の自分にぴったり心地よく寄り添ってくれています。

次はこの2枚も聴いてみよう。
Colors For You
ジャケのイラストはどちらもご本人が描かれています。

http://www.manamimorita.com/
http://www.myspace.com/manamimorita

【アーティストについて 自分用覚書】
森田真奈美(ManamiMorita)
1984年生まれ。幼少よりクラシック音楽に触れつつ。ミッシェル・カミロ、ミシェル・ペトルチアーニ、パット・メセニー、小曽根真から影響を受けてジャズに目覚め、独学でジャズを会得。
上智大学外国語学部英語学科入学後、2005年、米国・バークリー音楽院に留学。
在学中から欧米のコンペで数々の賞を獲得し、エスペランサ・スポルディングやホーザ・パッソスと共演。卒業後、自主制作アルバム「COLORS」が、記録的なセールスとなり、2009年、ランブリング・レコーズより国内盤をリリース。
2010年には、応援してくれる人たちへの感謝の気持ちを込めたセカンドアルバム「ForYou」をリリース。
かりさ | 気になる音楽 | comments(0) | trackbacks(0) | 

最近の音楽

大変ご無沙汰な更新…2年ぶりですか〜。
この間家族が一人増えたり生活環境のさらなる多忙な日々などで、すっかりここへの更新をさぼっておりました。
ぼちぼちまた更新を始めようかな、と久々にログインしたらいろんなことを忘れておりまして、→のジャケ画面の変更をどうやるのだったっけか?とちんぷんかんぷん(汗)
またゆるゆると気になる音楽とか好きな音楽とか、これ聴いてますー音楽とか綴っていきます。

で、最新の私的音楽は…
今すごくはまっているのが「アシガルユース」。
今月20日にメジャーデビュー。デビューアルバムタイトル「Nice to MEAT you」!

ニューアルバムにも収録されている「It's so GOOD」がすごく良くて、キャッチャーな曲にガッチリハート掴まれちゃいました。それから寝ても覚めてもアシガル、アシガル、と熱があがる一方で、You Tubeで何度も聴いていたんですが(ボーカルお二人のぽっちゃり具合がキュート♪)、やっぱりちゃんと音源欲しい〜ってことでインディーCD買っちゃいましたわ。


「DONUTS」
M-1 ビューティフル
M-2 It's so good
M-3 TAXI
M-4 プライスレス

おおおっめちゃくちゃいい!これはもうデビューアルバムが待ち遠しい〜。

アシガルユース It's so GOOD



もうひとつ。ROCKETMAN。
thank you for the music !
thank you for the music !
ROCKETMAN

ROCKETMANの顔は言わずもがな、なあの人ですが、私、別の顔もこちらも大好きなんです。
音楽の才能は素晴らしくて、ピコピコ音が聴きたくなるといそいそ取り出して聴いているんですが。
音楽活動10周年記念のベストが良くて最近はこればかり聴いています。
「dancemusic」が好きすぎて何度リピしたことか。私は聴きあきないので、何ヶ月経っても聴き続けていますが、家族はきっともうげんなりだと思う。だからiPodとか車の中でとかで一人こっそり楽しんでます。
かりさ | 邦楽日和 | comments(2) | trackbacks(0) | 

フラテリス〜

The Fratellisのセカンドアルバム「Here We Stand」、予約していたのが今日届いた!

ヒア・ウィ・スタンド~マリン・クライマックス・エディション(初回生産限定盤)(DVD付)
輸入盤だったらもうちょっと前に入手出来たかもしれないのだけど、私が予約していたのは国内盤、初回限定DVD付のやつだったのですから、いや〜待った待った。
DVDはまだ見ていませんが、アルバムは早速聴きました。
1曲目からもう〜好き好き。おうちでももちろん聴いてましたけど、夜ちょっと出かける時も車に持ち込んで聴いておりました。
今日は一日中フラテリス漬けです。ああ、今日だけでなく今月いっぱい、いや夏真っ盛りでもきっと聴いていることでしょう。

感想はまたいずれ、です。
かりさ | 購入CD | comments(0) | trackbacks(0) | 

Coldplayの「Viva la Vida」



日本で先行発売されたColdplayのニューアルバム「美しき生命』(「VIVA LA VIDA OR DEATH AND ALL HIS FRIENDS」)。
すごく気になっていたところへiPod & iTunesのCMに登場ですよ〜。
初めて見たときあまりの幻想的美しさに鳥肌立ちました。こ、これはっ!めちゃくちゃいい!やっぱ欲しい!アルバム欲しい!と興奮しているところなんですが、まだ入手しておりません。国内盤で買うか、輸入盤出るまで待つか、迷っているところ。とかなんとか迷っていたらもう輸入盤出ちゃいますわね。

そもそもColdplayのことなんぞつい最近まで全く知りませんでした。「21世紀最大のロック・バンド」との呼び声高いそうなんですが、そんなことも知りませんでした。
少し前にニューアルバムのことが新聞に載っていて、新聞に載っているってことは相当有名なバンド?とマイスペ調べたら、んまぁ〜なんて美しい曲たちなんでしょうか。でも数枚出ているアルバムの何から聴けばいいのか考えているうちにアルバムが出ちゃうのでまずはこれから聴くとしますが、その後ぼちぼちと聴いてみようと計画中。

アルバムのことはアルバムを買って聴いてから感想書くことにしますが、今日はCM曲でもある「Viva La Vida」があんまりにも素晴らしくて美しくて幻想的で、自分のツボに見事はまってしまったのでこの興奮ぶりを誰でもいいから聞いて欲しい!と書いております。
何を今更、という感もするんですが(笑)
かりさ | 気になる音楽 | comments(2) | trackbacks(0) | 

Cajun Dance Party「The Colourful Life」

カラフル・ライフ
The Colourful Life
Cajun Dance Party

ただ今お気に入りのアルバム。いやこれがなかなかいいわぁ。
UK5人組、ケイジャン・ダンス・パーティ。女の子が1人。可愛い。
メンバーが非常に若いのですよね。まだ10代。それなのに音がしっかりしていて新人らしさがない。いや、たぶんあるのかもしれないけど、私にはすごく安定して聴こえます。
特に飛びぬけて素晴らしい!ブラボー!ってわけじゃない。でも惹きつけられます。若いからすごい、と持て囃されるだけのバンドじゃないんじゃないかな、と。
何がそう思わせるのか自分でも明確ではないんですが、なんかいいんだよなぁ。

だからこのアルバム、何度も繰り返し聴いてしまう中毒性があります。
特に1曲目「Colourful Life」が大好きで、自然にリズムとって揺れ動いてしまいます(笑)サビの部分とかかなりお気に入り。
続く2曲目「The Race」、4曲目「The Next Untouchable」、6曲目「Amylase」、7曲目「The Firework」あたりは好きで好きでたまらない。
9曲目「The Hill,the View,the Lights」は女性のリードボーカルなのだけど、これがまた聴かせてくれて素敵。
ボートラ2曲「Yesterday I Lost My Heart」「The Parachute」も聴きやすくてなかなか良いのですよ。メロディの良さ、心地良さというのはやっぱり重視してしまいます。
ここ数日ずっと聴いていて、で、実際に音が流れていない時は脳内で勝手にぐるんぐるん流れているんですが、ふっと気がつくと「Yesterday I Lost My Heart」が流れています。

なんか好きとかそれだけしか書けなくて、こんなんだったら書かないほうがましか?とも思うんだけどまぁ好きなんだからいいじゃん、と開き直って書いてます。
何が好きかわかんないけど、でも好き。楽しむってそれが一番よね、うん。
純粋に好きで音を作っている、っていう感じが出ていて、そのキラキラ感がいいな。
彼ら、17歳の高校生。良く考えたらうちの長男と同い年。可能性を秘めた原石って感じがして眩しい。そのキラキラ感が苦手、って人もいるかもしれない。でも私は応援したい。
早くもセカンドが秋に出るとのこと。期待して待つことにします!

これ好き「Amylase」
かりさ | 洋楽日和(Cajun Dance Party ) | comments(0) | trackbacks(0) | 

Arctic monkeys「Favourite Worst Nightmare」

Favourite Worst Nightmare
Favourite Worst Nightmare
Arctic monkeys

英シェフィールド出身の4人組Arctic monkeys
初めて聴いたのが昨年秋頃。結構はまって良く聴いていました。
今、The Last Shadow Puppetsを夢中になって聴いてまして、それでそういえば
アークティックの感想書いていなかったなぁ、と思い出しまして書くことにしました。

で、ファースト「Whatever People Say I Am, That's What I'm Not」を聴いた時は
正直ピンとこなかったの。
Whatever People Say I Am, That's What I'm Not
1曲目「View From The Afternoon, The」のドラムに「おおっ!」となったり、そのままの勢い続く2曲目「I Bet You Look Good On The Dancefloor」もカッコ良いし、5曲目「You Probably Couldn't See The Lights But You Were Looking Straight At Me」の疾走振りにうきうきしたり、7曲目「Riot Van」でしっとり、ラスト曲「Certain Romance, A」は最高!ってくらいなかなかの興奮ぶりだったんですが(いやホント、この曲大好きなのです)、全体通して聞くとあまりにも若さ溢れるエネルギッシュな1枚で、わりとメロディ重視してしまう私にとってはちょっぴり息切れするというか。
あ、ちょっと待って、置いていかないで、って感じのパワーあるアルバムで、聴くと疲れるからちょっと置いておこうみたいな、で、結局そのまんまみたいな、そんな扱いでありました。

でも、気になるんです、アークティック・モンキーズ。
中毒までにはならなくとも、体が欲しがるというか。でも疲れるというか。変なの。
そして同時期に縁あって聴いたセカンドです。
あら?ええ??おお?!こ、これは!!めちゃくちゃいいんじゃないですか!?
ファーストよりもさらにパワーあるんですが、今度はがむしゃらにただ走るだけの雰囲気ではなくちゃんと周りも見えてますよみたいなしっかりした音たちで、そう自由なだけでなく安定感もあるように感じました。
あ、ファーストよりもこっちのほうが好きかも。と感じたらもう好き好きが増していつの間にか夢中になっていました。こちらのほうが私にとっては中毒性が高かったです。

何たってドラムがカッコいいんですよねぇ。自然にドラムのリズムに反応します。
マット・ヘルダーのドラムと、アレックス・ターナーのボーカルが最高なんですわ。
1曲目「Brianstorm」から持っていかれまして、それに続く2曲目「Teddy Picker」5曲目「Fluorescent Adolescent」がいやはやかなり好きで、その威勢のまま突き抜けるのかと思いきや6曲目「Only Ones Who Know」で汗ばんだ体をクールダウンさせてくれて(この曲がなかなか渋くていいんですわ)、「Do Me A Favour」でまたじわじわぐわぁ〜っと上げてくれちゃう。
10曲目「The Bad Thing」からラスト「505」までの流れもすごく好きです。
「505」好きだなぁ。
そしてミーハーな私は彼らのルックスにも惹かれてしまうのでした。みんな可愛いわぁ♪
かりさ | 洋楽日和(Arctic monkeys) | comments(5) | trackbacks(0) | 

The Last Shadow Puppets「The Age of the Understatement」

The Age of the Understatement
The Age of the Understatement
The Last Shadow Puppets

気になる音楽としてちょろっとここに書いて、で、すぐに注文して、届いてしばらく夢中になって聴いていたアルバム。
ジャケがめっちゃいいんだわ。こういうの好きだわぁ。

アークティック・モンキーズのフロントマン、アレックス・ターナーと、ラスカルズのマイルズ・ケインによるニュープロジェクト、だそうです。ラスカルズは知りません。どんな音楽かもさっぱり想像もつきません。
アークティックはセカンドがそれはそれはお気に入りでして、だからアレックスの新バンドと聴いてさて、一体どんな音楽を創りあげているんだろうか?とそれはやっぱり気になるわけです。

気になりながら聴いてみましたらこれがなかなかよろしい。
1曲目の「Age of the Understatement」なんて鳥肌立つくらい壮大な曲でうう、感動。
全体的に渋めって言っていいのかどうかわかりませんが、落ち着いた雰囲気。ちょっと暗めの曲調がアレックスの渋い声と合っていて、ひとつのストーリーが出来上がっているような、映画のサントラを思わせるようなそんな感じを受けました。
8曲目「Black Plant」なんかホラーちっくな印象でラストはドキドキしちゃいましたもん。かと思ったら11曲目「Meeting Place」のようなキュートでロマンチックな曲もあり。アコースティックギターで歌う12曲目「Time Has Come Again」も素敵。

独特な世界観がつまった音の箱。色彩溢れる音たちにすっかりやられてしまいました。
聴くたびに新鮮さが増してこれがまた面白いのであります。
かりさ | 洋楽日和(The Last Shadow Puppets) | comments(2) | trackbacks(0) | 

ホンダのCMにショーン・レノン

今放送しているHONDA FREEDのCM。
あら?これってもしかしてショーン・レノンじゃないですか!
(もしかしなくてもショーンですな)
このCM曲がすっごく素敵♪
ショーンの曲なのですね。これって新曲でしょうか?
FREEDスペシャルページにPVらしき動画がアップされているから新曲なんだろうか。
気になるっ!
てことで私の脳内でこの曲がずっとぐるぐるしています。
そしてこの明るいリズムに乗って元気になれちゃう単純な人なのでした。

私はショーンを見ると何故だか切なくなってきゅんとなって泣きたくなる。
何故なんだか理由は見つからないのだけど。

HONDA FREEDのCM


で、PVらしきもの
かりさ | 気になる音楽 | comments(0) | trackbacks(0) | 

The Kooks「Konk」

Konk
Konk
The Kooks

何なんですかーっ!この寒さは!
と悪態ついてしまいたくなるくらいな気候なんですが、せっかく春がやってきて心地良いと思っていたら冬に逆戻り?ぶるぶる震えている今日この頃。
でも。体は寒さに震えておりますが、気持ちは熱いです!燃えております。
と、テンション上げながら聴いているのがThe Kooksの「Konk」。

ここのところずっとマイスペで聴いていたのですけど、やっぱりアルバム全曲聴きたい!という欲望がむくむく大きくなってここでも書きましたがiTunes Storeで買っちゃいました。ちなみにiTunes Storeでアルバム買ったのは初です。早く聴きたかったというのもありますけど、iTunesだとボートラ3曲もあるっていうのにも惹かれまして。2枚組も出ていて迷いながらもこっちにしました。

マイスペではアルバムでは2曲目に収録されている「Always Where I Need To Be」がとにかく好きで、好きで、飽きもせずぐるぐるずっと聴いていたんですが、いざアルバム聴いてみるともう1曲目の「See The Sun」からうっとり。いい曲だわ〜と聴き惚れていたら大好きな「Always Where I Need To Be」突入〜。うおおお、やっぱカッコいい。
5曲目「Gap」や8曲目「Sway」、9曲目「Shine On」もいい。
10曲目「Down To the Market」ギターとドラムがカッコ良い〜!
ボートラもすごく良かったです。
ちょっとカントリーな雰囲気の「All Over Town」、物憂げなギターの音色で始まり切なく歌う「Walk Away」、陽気なロック「Bad Taste In My Mouth」。
ものすごくいい出会いをしたなぁ、と大満足です。こ、これはファーストも聴かねばなりませんわ。

イギリス出身4人組。メンバー見たらみんな若い!年齢見たらおお、やっぱり若い。
平均年齢22歳という若さ!可愛い(笑)

ああ〜でもこんなに良いとは。想像以上でした。やっぱこっち買えば良かったかも。
2枚組のやつ。
Konk

ファーストアルバム「Inside In/Inside Out」チェックしておこう。
Inside In/Inside Out
かりさ | 洋楽日和(The Kooks) | comments(2) | trackbacks(0) | 

【購入CD】The Last Shadow PuppetsとR.E.M.とTHE KOOKS

久々にCD購入〜。HMVにて。
【購入CD】
The Last Shadow Puppets「The Age of the Understatement」
先日早くアルバムが欲しい!と書きましたが、早速注文しちゃいました。
ずっとマイスペで聴いていても良かったんだけど、でもそれじゃぁ音を持ち歩けないからさ、ってことで。

R.E.M.「Accelerate」
ずっと前から気になっていたものの、一体何から聴いていいのやら…だったのでとりあえず新譜を聴いてみよう!ということに。
「At My Most Beautiful」という曲を聴いた時ピピッときて以来気になっていたのでした。

The Teenagers「Reality Check」
「メロドラマティック・ポップ・ソング」なんだそうですが、まさしく!な音たちです。パリ発3人組ティーンネイジャーズのデビュー・アルバム。
こちらもマイスペで何度も聴いていたんですが、やっぱりちゃんと聴きたくなったので購入。今の季節にぴったりな運転中に聴くのにぴったりなそんな音楽。

で、こっちはiTunes Storeで。
THE KOOKS「KONK」
THE KOOKSもマイスペで聴いていたんですが、ま、同じ理由で購入。
なんでiTunesで買ったのかというとボートラ3曲もあったから(国内盤はボートラ1曲)。
しかもDigital Bookletなんてのまでついていてお値段もお得(とか言いながら歌詞はほとんど見ないんですが)。
2枚組みも出ていたのですごく迷ったのですがとりあえず早く聴きたかった、ってことで。

The Age of the Understatement Accelerate Reality Check Konk
かりさ | 購入CD | comments(0) | trackbacks(0) |